アガパンサス

Agapanthus キジカクシ目/ヒガンバナ科/アガパンサス属 花期/6月下旬~7月上旬 結実期/8月~9月

外来種改良種

アガパンサス 茅ヶ崎市萩園 2018/06/21

アガパンサス 茅ヶ崎市萩園 2018/06/21

南アフリカ原産の大型な多年草。和名はムラサキクンシラン(紫君子蘭)だが、属名を意味するアガパンサスの名で呼ばれるのがふつう。爽やかな青色の花が見栄えよいため、鎌倉の寺境内に、公園に、数多く植栽されている。

アガパンサス 鎌倉市・大巧寺 2017/07/01

アガパンサス 鎌倉市・大巧寺 2017/07/01

アガパンサスの葉 藤沢市・新林公園 2018/07/08

アガパンサスの葉 藤沢市・新林公園 2018/07/08

名前が紛らわしいアカンサスはまったくの別種。

アガパンサスの花

アガパンサス 茅ヶ崎市萩園 2018/06/21

アガパンサス 茅ヶ崎市萩園 2018/06/21

アガパンサス 鎌倉市・大巧寺 2017/07/01

アガパンサス 鎌倉市・大巧寺 2017/07/01

アガパンサスの白花 横浜市金沢区・金沢自然公園ののはな館 2018/06/17

アガパンサスの白花 横浜市金沢区・金沢自然公園ののはな館 2018/06/17

アガパンサスの実

アガパンサスの未熟な実 茅ヶ崎市西久保 2018/08/10

アガパンサスの未熟な実 茅ヶ崎市西久保 2018/08/10


大巧寺、長谷寺

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